キリマンジャロ(タンザニア)

imgPosted in by じゅん on 5月 28th, 2008

タンザニアのキリマンジャロ山の麓の町、アルーシャやモシ近くの、
標高1,500mから2,500m付近のプランテーションで栽培されている
コーヒーの日本での呼称である。

強い酸味とコクが特長。

“野性味あふれる”と評されることが多い。

深い焙煎では上品な苦味主体で、浅~中煎りとは違った風味が楽しめる
一度で二度美味しいコーヒー。


Replies and pings are disabled.
Comments are closed.

Post a Reply